グラント

以下の助成・支援を受けて研究を行っています。深く感謝申し上げます。

外部資金(研究代表者)
JST 次世代のためのASPIRE 2025–2029
固体ネオン上の浮揚電子によるスピン量子ビットの実現
研究代表者: 川上 恵里加  |  総額: 68,790千円
住友財団 基礎科学研究助成 2026–2027
極低温環境における固体ネオンの制御積層・評価技術の研究
研究代表者: 川上 恵里加  |  総額: 3,000千円
服部報公会 工学研究奨励援助金 2025–2026
純粋物理系におけるマイクロ波光子とプラズモンの強結合
研究代表者: 川上 恵里加  |  総額: 1,000千円
村田科学財団 研究助成 2025–2026
トンネルダイオード発振器を用いた量子ビット読み出し技術の実証
研究代表者: 川上 恵里加  |  総額: 4,720千円
JST 創発的研究支援事業 2021–2027
ヘリウム表面上の電子を用いた量子ビットの実現
研究代表者: 川上 恵里加  |  総額: 50,000千円
矢崎科学技術振興記念財団 一般研究助成 2022–2025
量子ビットのスケールアップに向けた極低温マイクロ波源の開発
研究代表者: 川上 恵里加  |  総額: 2,000千円
科研費 若手研究 2018–2021
トンネルダイオードを用いた量子ビット状態読み出し技術の確立
研究代表者: 川上 恵里加  |  総額: 3,640千円
JST さきがけ 2017–2020
ヘリウム表面上の電子を用いた汎用デジタル量子コンピュータの実現に向けて
研究代表者: 川上 恵里加  |  総額: 40,000千円
外部資金(分担者)
JST ASPIRE 日英共同研究課題 2025–2030
半導体量子ドット技術の大規模スケール化
日本側代表: 小寺 哲夫  |  英国側代表: 片岡 真哉
分担者: Asher Jennings  |  分担額: 50,000千円
JST 光・量子飛躍フラッグシッププログラム(Q-LEAP)人材育成プログラム 2020–2023
量子技術教育のためのオンラインコース・サマースクール開発プログラム
研究代表者: 野口 篤史
分担者: 川上 恵里加  |  分担額: 1,200千円
その他
理化学研究所
白眉プログラム・開拓研究所・量子コンピュータ研究センター
研究代表者: 川上 恵里加
沖縄科学技術大学院大学 KICKS
研究代表者: Denis Konstantinov  |  分担者: 川上 恵里加
理化学研究所 奨励課題
研究代表者: Asher Jennings